正月休みのスタイルが例年にないことになり,それは苦ではなく、嬉しい出来事で歓びで心が満たされました。
いつもと同じ事と時が流れています。
年末年始の朝一番は日常の様に朝6時に戸越公園に向かい、公園入口で「おはよう、おはようございます、おはよ~」
いつもの顔なじみの人たちと挨拶を交わして、日本のラジオ体操1.2、中国のラジオ体操、練功18法の4本が20分で終了
年末は「い新年をお迎えください、また明日~、お疲れ様でした、今日はさすがに人数が少ないね~」言葉少なく解散
新年は「明けましておめでとうございます。今年も元気で居ましょうね」元旦なので人数は少なく7割位の参加者
令和7年から8年に年は改まっても、体操は何も変わらすに、ゆっくりと音楽に合わせて淡々と行われる。
これが出来ることがささやかな幸せで、何より体と心の健康の証と、誰しもが思い参加していると思います。
これで医療費の削減にもなるでしょう。区の財政にも貢献することになり、みんな偉いですねと、声かけたい位です。
体操が終わって家に帰っても自分独りなので、公園で一言二言の挨拶だけが、その日の人様とのふれあいという人も多い
と聞いたことが有ります、高齢なので家に帰ったら疲れて、ごろごろするだけと独り言も聞いた気がします。
そうゆう私も一人暮らしなので、夕方ふと気が付くと一人で何も話さず一日が終わってしまうと焦って、自転車飛ばし
買い物に行くか、孫に会いに行くのがパターンですが、近ごろ孫娘は忙しくてなかなか会えません、孫ロスになってしまいます。